夏の暑い日の髪の毛のパサつきと脂

私の悩みは髪の毛がパサパサになること、そして抜け毛が多いことです。エメリルオイル
特に夏場がひどいです。

私の家にも、職場にもクーラーがなく、真夏日などは汗だくだくで、熱中症になるかと思うくらいです。

朝一生懸命トリートメントしても、昼前にはもうパサパサ。汗をだくだくで書いているからか、塩分が過多なのか、

髪がギシギシして、手櫛は通らず、パサパサになっています。皮膚の脂も多いのか、頭の皮膚もねっとりしています。

クーラーで冷えなくていいのですが、毎日洗っても洗ってもパサパサ感がすごいです。

そして、頭皮の脂が多いせいなのか、抜け毛もひどいです。抜けた髪の毛を見ると、白い粒のようなものが毛根についているのですが、

それがどうやら油ではないかということで、汗かきすぎによる抜け毛なのでは?と焦っています。

シャンプーでしっかり洗っても、日々の汗の量が多くて、どんどんパサパサ、そして抜け毛になってしまっていて、どう対処したらいいのか分からず困っています。

よく洗っても、倍以上の脂を書いているので、堂々巡りをしているような気がしてなりません。

その上、時々ふけも出ているので、女性として生まれた以上は髪の毛はきれいでいたいという気持ちでいっぱいです。

この頭皮と髪の毛、どうしたらいいのか悩みどころです。

マスク生活のお肌トラブル

長いマスク生活で、様々なお肌トラブルを経験しました。

その中でも私が特に悩んだことは、ニキビです。

私の解決方法として

・市販の薬を購入

・皮膚科へ相談

この2つを行いました。

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専業主婦なので、自分自身にお金がかけられないこともあり、市販の薬で治そうと思いました。

1本薬が使い終わるまで試してみましたが、良い時と悪い時を繰り返しました。

良い時もあったので、早く治したい気持ちが強くなり、皮膚科へ相談に行く事に決めました。

皮膚科では、塗り薬と飲み薬を処方してもらい、だんだん良くなっていきました。

今思えば、もっと早く皮膚科に相談に行けばよかった、と思っています。

ニキビの場所の悩みですが、マスクに近い部分のニキビはもちろん悩みました。

でも私は、おでこのニキビにとても悩みました。

なぜかと言うと、マスク生活だと相手の人から見える顔のほとんどが、目から上の部分だからです。

肌の荒れている人、と思われることが恥ずかしく感じて、あまり顔をあげられずにいました。

さらに今まで経験したことのない量のニキビだったので、

このまま治らないのではないか、という不安にも襲われました。

皮膚科に相談に行くことは少し緊張しましたが、一人で悩み続けず、皮膚科の先生を頼ってよかったと思っています。

まだマスク生活が続きそうなので、悪化する前に対処できるよう、心がけていきたいと感じています。

顔のお肌全般の悩みについて

お肌の悩みといえばたくさんありますが、特に私が悩んでいることは三つあります。ルメントホワイトニングジェル

一つ目はいちご鼻です。これに関しては、悩んでいる方も多いのではないかなと思います。

洗顔時には毛穴の黒ずみが消えていても、朝起きた時には毛穴が目立つようになっていることばかりです。いろいろ試してはみましたが、なかなかなくなる気配を感じません。

コロナ禍でマスク生活になって以降、日中のマスク内の蒸れも酷く、以前より毛穴が目立つような気もしています。

二つ目は、顎のニキビです。

前述の通り、マスク生活による摩擦や乾燥のせいか常に顎に小さいニキビが二、三個ある状態です。知人からマスクの中にオーガニックコットンや柔らかい布(シルク素材など)を入れると改善するのではと言われて試してみましたが、営業という仕事柄、汗のべたつきによる不快感から長続きしませんでした。

三つ目は、ずばり日焼けです。

私は職業柄テレワークができない業種であるため、コロナ禍でも外回り営業を行なっているのですが、マスク焼けや首周りの日焼け、そして耳の日焼けが酷いです。耳はマスク紐により、これまでよりも晒されることが増えたためか非常に焼けます。そして日焼け止めを塗りにくい部分です。

以上が私のお肌の悩みとなります。これからも、自分の肌に合ったお手入れ方法を随時見つけていければと思います。

卒乳後のしぼんだバストの改善策

妊娠出産は人生の一大イベントです。それに伴って必ず出る悩みが、バストのしぼみです。PGブラの効果

この悩みを解決するのには、卒乳後の補正下着が効果的です。

妊娠出産を機に女性の身体は大きくホルモンの影響をうけます。

平均すると妊娠中に2カップほど大きくなり、産後すぐに通常時よりも1カップ大きいバストへと進化していくのです。

しかし、授乳を卒業すると役目を終えたバストは、産前のサイズへと戻っていくのです。

元のサイズに戻るのならそれでいいのでは?と思いますが、授乳によって大きなダメージを受けたバストは元のものとは全くの別物になってしまうのです。

なぜなら、授乳のダメージはクーパー靱帯という胸を支える大切な靱帯に大きく傷をつけるのです。この靱帯が傷つくと、残念ですがもう戻ることはありません。よって、バストが垂れていたり、しぼんだりという現象が起こるのです。

授乳によってバストがしぼむのは仕方のないことですが、これ以上のダメージを与えないことが悩みを悪化させないための効果的な手段です。そのために、卒乳後のバストサイズに合った補正下着を身に着けるのがおすすめです。

また補正下着をつけていれば、バストだけではなく体全体を正しい姿勢へと導いてくれるので、見た目の印象が大変よくなります。

子育てをしているとついつい姿勢が悪くなりがちですが、バストへのダメージを軽減しつつ、シャキッとした印象を与えることが補正下着で可能になるのです。

光老化って?肌の老化と日焼け止めの関係

「光老化」とは、紫外線による肌老化の一種。

そして、日焼け止めは「光老化」を防ぐ唯一の方法です。

いかに毎日欠かさず、日焼け止めを付けているかが重要になります。

今あなたは日焼け止め、つけていますか?

ちょっと近所に行くだけ、と日焼け止めを塗らずに外に出ていませんか?

実は肌のダメージが蓄積されているかもしれません。

肌の老化の原因は2種類あり、

「自然老化」と「光老化」が主です。

「自然老化」とはそのまま、時間の経過による肌老化です。
http://www.scoutingforindians.com/

しかし、紫外線により起こる「光老化」。

かなり厄介な存在です。

実は、「飲む日焼け止め」「サプリ」などの商品では、光老化は止められません。

飲み薬は、肌の表面に紫外線が届いてしまうことを止める薬ではないため、ダメージが残ってしまいます。

「光老化」を防ぐためには「日焼け止め」が最も効果があるのです。

また、肌老化のなかの、約8割が「光老化」によるもの。

肌のダメージの約8割を防ぐことができれば、かなりの美肌に近づくことができます。

全ての紫外線を防ぐことは出来ないかもしれませんが、

「少し出かけるだけだから」とは言わず、日焼け止めを塗ることを習慣にするのがよいかもしれません。

年々、オゾン量の減少により紫外線の量が増加している、と言われています。

これを機に、日焼け止めを毎日塗ってみてはいかがでしょうか。